Professor of Female Management

日本人なのに日本人ぽくない男子がいる。

彼は女性の扱いに関しては西洋風。

まず、一緒にお茶すると、絶対女性には払わせない。

そしてお茶し終わると
「あ、ちょっとチョコレート買うから待って」
とGODIVAに行きトリュフを三つばかり購入、その場で「はい」と渡す。

扉も女性のために開けることは言うまでもない。

どういう環境がそうさせるのでしょうか!?!?

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OB訪問

株式会社Kの面接が来週火曜にある。

書類をダメ元で出したら受かって、面接に進めたのだが、何しろこの業界のことわからん!!と焦っていた。

でも昨日は就活中その業界を狙っていたタミーや、取引先の会社に勤めているよっこなどにお話を聞くことができた。

そして今日は、なんと株式会社Kに勤務の方二人直接会えたのである!!応募する時点で募集要項に載っていた意味わからない用語があったので(この時点で応募することがかなり怪しい)、マーケティングの先生に聞いた時「そこに勤めている教え子がいるから連絡とろうか?」と言ってくださり、「もし書類受かったらお願いします」と言っていて、今日会える段取りになったわけ。

そしたらOBの人は女性社員も呼んでくださり、ランチもご馳走になった上、色々お話を伺えた。

「マーケティングの知識を活かしたい!!というよりは汎用性を押した方がいい」とアドバイスをいただいた。

火曜日うまくいきますように。
みなさん朝の10:25から一緒に願ってください。

今日、この前最終面接行ったところから不採用通知が来たのでなおさら。

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新月会作戦会議

次回幹事のよっことまいまいにお声をかけられ参加。

従来と違う目的もあり、ちょっと話し合おうということになったのですが、さすがよっこ。shine完璧shineに準備されておりました。

まいまいも私も結局ご飯に誘ってもらっただけ、みたいな感じになってしまい…でも知らなかった過去も暴露され、フフフなディナーでした。

しかし、まいまいも29だって!まだ25、6だと思ってたわ。

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This is it

映画行き過ぎ。

と突っ込みはいれんといてくれ。
レディースデイやし、シャネルは6日までやしMJも2週間限定(ところが上映延長になったと今朝知るも既に購入済み)、その他色々な事情もありまして二本鑑賞の文化の日。

いやぁしかし、 This is it はOS系で観るべきですね。

人並みな感想ですが、やっぱりプロフェッショナル!
20年位前に見た映像と同じ動きなんてすごい。50歳だとは思えない。
ロンドン公演用に、、と衣装係さん?が映画の中で言っていたビリー・ジーンの衣装を見たかったのに出てこなかったのは残念。

何回でも観れます。

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COCO AVANT CHANEL

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シャネルの生涯を知らなかったので、興味をそそられ。
美しいと何とでもなるんか!!というツッコミどころも多々ありましたけれども、そんな投げやりな感想よりもハングリー精神のようなものに共感。そしてやはり、幸せと不幸せをわかっているからこそステキなのかなーという感想。

オドレイ・トトゥ、調べると自分より2歳若かった。くみ姐と、「目じりの皺が結構目についたよね、何歳なんやろ?」と疑問だったので。

そしてそして、去年が生誕125周年ということで4つくらい映画があるみたい。
シャーリー・マクレーン版に関しては、家の近く(パルシネマしんこうえん)では年明けからのようだ。

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The Catcher in the Rye

りんご姫が貸してくれていた、サリンジャーの名作。
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昨晩やっと読み終えて他にも色々と話したいこともあったし電話しよ!と思っていたらりんご姫からメール。なんて以心伝心!

本を読むのが非常に遅い私でもスラスラ読めた。英語で読みなおすとおもしろいかもしれん。ホールデンの厭世的なところ、数字の描写がうそ臭くてよかった。シアトル出身のブサイク娘3人ってとこも反発心を抱きながらも笑ってしまう。

そしておめでとうよ、りんごちゃん♪
ねぇも続きまっせ。

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新宿の酔っぱらい

たった今なおこ&ひろかずコンビから電話 from 新宿。
珍しく興奮冷めやらず、速攻ブログ更新。

なおこちゃんは宿泊を伴う東京行きでは度々お世話になってるんだけど、ひろかずはすんごい久しぶり。ひろかずの記憶によると私と最後に会ったのは3年前らしい。

ひろかずを一言で説明するのは非常に難解である。

口がたつので敵には回せない。
記憶力が非常に良い。
絶対に彼女にはなれん。妻にもなれん。(頼まれてもないけど)
歳の離れたお兄ちゃんがいいわ。

クレームを言わせりゃ世界一で(何年も前に書かれ、転送してもらったその文章をhrkは保存している)、
J大学ではロシア語を専攻していて、
孫の中で一番ばあちゃんに可愛がられていて(自称)、
すったて」の作り方を皆に教えてくれ、
「デミアン」は新潮文庫でなく岩波文庫で読まないとダメで、
Vivace(シアトルにあるカフェ、もちろんコーヒー、エスプレッソがメイン)でもジャスミンティーをすする。

今は某電気メーカーにお勤めだが、どんな社員なんだろ…。

次トーキョーに行ったら会お。

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芸術の秋

大阪フィルハーモニー交響楽団 第432回定期演奏会

      20091029

指揮:大植英次
チェロ:ピーター・ウィスペルウェイ
ソプラノ:シモーナ・サトゥロヴァ
テノール:五郎部俊朗
バリトン:サイモン・ポーリー
合唱:大阪フィルハーモニー合唱団
児童合唱:大阪すみよし少年少女合唱団
曲目:
ハイドン/チェロ協奏曲 第1番 ハ長調 Hob.Ⅶb:1
オルフ/世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」

(大フィルHPより引用)

ド素人の感想を述べさせていただくと、チェロって色んな音色が出るんだなぁ。
章の合い間に聴衆が一斉に咳払いをしたり音を立てるのはちょっと面白かった。
音楽の知識があればもっと楽しめたのになぁ、と音楽鑑賞をした後はいつも思う。

いずみちゃん、お誘いありがと。

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一次面接三つ

今週は一次面接三つあった。

一つ目は生命保険の営業。
オープンオファーがあったので、全く興味ないけど受けてみた。
面接官はおじさん一人。
なんか喋り方が、いやな感じ。棒読みみたい。表情なし。
しかし終始ニコヤカに応対した(つもり)。
面接と適性テストがあり「生保の営業をするということを家族や友人に言えるか」「ネットワークはあるか(友人から契約が何件取れると思うか)」。
この瞬間イヤやなぁと思った。
そしたらやっぱり不合格だった。
よかった。

二つ目は国際会議の企画・運営。
女性が多くいる感じで面接官二人も女性。
雰囲気はいいなぁと思った。
面接前にTommyに会って、スタバでごちそうになったので元気な気持ちで面接に臨んだけどね~。
手ごたえはわからん。
結果は来週末までにはいただける。

三つ目は外資系専門商社(紙・パルプ)の営業。
ここは面接が二回だけで、それも一回目はグループ面接だった。
求職者は一人ドタキャンで3人対会社側6人。
いい意味でラフで和気あいあいとした面接。
グループ面接って他の人が喋ってる時に考えられるからいいね。
こちらも来週末までに最終にいけるかどうかの連絡をいただける。
一緒に面接を受けた一人はお母さんと妻子と同居だけど、不況のため来月会社が解散するため転職活動中。もう一人は家業を父親としていて同じく不況のため業績が芳しくなく、私が外へ出ることになりました…という非常に現実的な志望動機だった。
最終面接に行くことになれば東京なので「この三人で会えればいいですね!!」と爽やかなさよなら(こうゆうの好き)。
ここは中途なのに3人採用なので少し期待して待ちたい。

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幸せ配達人

書留で不採用の通知とともに履歴書・職務経歴書が送り返されてきた。

前回はポジティブに書いたけど、やっぱりひどくない?
東京まで行ったのに、それが説明会と書類提出だけだったなんて。
じゃあWeb応募でクリアした後に書類も送付させたらええやん、ちゅう話。

しかしまぁ、配達のおじさんの名前で和んだので次に向かうことにしようじゃないか。

おじさんの名前は「幸田幸男」。

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